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プロの哲学

  • 2020年3月22日
  • 2021年1月15日
  • 0件

「実行力の源は主体性にある」自ら考える環境づくりが指導者の使命

流通経済大学 ラグビー部 アドバイザー 松井 英幸 全国高校ラグビー大会 23年連続25回出場(指導実績) JPSA認定 ベーシックプロスピーカー ワールドカップで一躍、時のスポーツとなったラグビーで、高校チームを23年連続25回の全国大会出場を導き、日本代表を5名、トップリーグ選手を50名輩出して […]

  • 2020年3月22日
  • 2020年10月21日
  • 0件

勝つ先のビジョンがある選手は、苦しくても一歩を踏み出せる

徳洲会体操クラブ監督 アテネオリンピック 男子体操団体金メダリスト 米田 功 2004年アテネオリンピックで、男子体操団体のキャプテンを務め、金メダルを獲得した米田氏。今はその卓越した実績を武器に、数々のメダリストを輩出してきた徳洲会体操クラブの監督をされています。世界の舞台で戦う数多くの選手の指導 […]

  • 2020年3月22日
  • 2020年4月6日
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「小さな行動習慣」で、夢へ向かうモチベーションを創る

レーシングドライバー SUPER GT 500・F3 最年少シリーズチャンピオン 平川 亮 13歳という決して早くはない年齢からカートデビューし、10年かかるといわれているF3へのデビューを5年で達成した平川選手。その後もGT500の最年少シリーズ優勝記録を更新し、レーシング業界の注目を集めている。 […]

  • 2020年3月22日
  • 2021年1月15日
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「こうなりたい」という理想像が弱さを乗り越える力になる

キックボクサー 治政館ジム所属 日本ライト級2位 青木 興之介 28歳にして現役復帰し、プロのキックボクサーとして戦い続ける興之介選手。格闘技といえば、屈強なフィジカルとメンタルを持つ選手たちが集うイメージが強いが、興之介選手は自らのことを「弱い存在」だという。いかにして日々の生活で巡り合う「弱さ」 […]

  • 2020年3月22日
  • 2021年1月15日
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もう一度“世界の日本”へ。本質をとらえた「国づくり経営」とは

経済産業事務次官 安藤久佳 アチーブメント株式会社 代表取締役会長兼社長 青木 仁志 アチーブメント株式会社 顧問 木俣 佳丈 かつて世界のトップを走っていた日本企業。しかし、技術革新の大きな波が押し寄せるなか、「日本の国際競争力が低下している」と経済産業事務次官の安藤氏は指摘する。日本が再び競争力 […]

  • 2020年3月22日
  • 2021年6月15日
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トップセールスに共通する3つの考え方

アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 青木仁志 北海道函館市生まれ。若くしてプロセールスの世界で腕を磨き、トップセールス、トップマネージャーとして数々の賞を受賞。その後に能力開発トレーニング会社を経て、1987年にアチーブメント株式会社を設立。会社設立以来、43万人以上人財育成、5000 […]

  • 2020年3月22日
  • 2020年4月6日
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コラム あの有名人も使っている口癖  

暗示の言葉は、アファメーションとも呼ばれます。実はあの有名人たちも、自分なりのアファメーションを活用していました。 美の秘訣は毎日良い言葉を唱えること。 ミランダ・カー(ファッションモデル) モデルとして世界中にファンを持つミランダ。 彼女は次のように言います。 「マインドにポジティブな考えを注入す […]

  • 2020年3月10日
  • 2020年3月31日
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震災の逆境を乗り越えて〜自分の力で人生を切り拓く〜

 KFSグループ 代表 小島清一郎 東日本大震災の被災地として大きな打撃を受けた福島。茨の道を覚悟してその地に残ると覚悟を決め、地域復興に尽力し続ける若き経営者がいる。3年で売上・従業員数を2倍にし、離職率を86%から4%まで低減させた経営改善の裏にあったチャレンジストーリーが語られた。 迫られた決 […]

  • 2020年3月8日
  • 2021年6月15日
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自らの未来を創り出す! アファメーションで押さえたい5つのポイント

アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 青木仁志  成果を出す人が使っているのが自己暗示 私が、これまで36万名以上の研修に携わり、能力開発を研究してきた中で、一つの結論があります。 それは、高い成果を出す人々は、例外なく、イメージの力を使っていること。 同時に、イメージを具体的にするため […]

  • 2020年3月8日
  • 2020年3月31日
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理念が社員の会話の中に ~主体性を育む百年企業の仕組み~

株式会社永田屋 代表取締役  田中大輔    理念浸透の仕組みを整えることは決して簡単ではありません。代表が理念を伝え続けることはもちろんですが、理念を現場の行動で咀嚼して理解のスピードを高めるためにはどうすればよいのか?今回は、100年葬儀社の永田屋が実践する「暗示」の仕組みを公開!これまでの実績 […]

  • 2020年3月8日
  • 2020年3月31日
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伝説に導いた7年間の口癖~唱え続けたチャンピオンスピーチが現実に~

外資系生命保険会社 支社長 野口義人 「チャンピオンになる」 その目標を既に達成したかのように、毎日の口癖で自分自身を鼓舞してきた7年間。その間、支社長として約50名のメンバーを社内表彰の舞台に導き多数のMDRT会員を輩出してきたのが今回ご紹介をする野口氏です。その圧倒的な成果を支えてきたのは、一体 […]

  • 2020年3月8日
  • 2020年4月11日
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脳科学の権威が解説!ポジティブな言葉が効果的な理由

浜松医科大学名誉教授/NPO法人「食と健康プロジェクト」理事長 高田明和 「成功者はポジティブな言葉を使う」。一度は耳にするこの話。多くの人が、「言葉で変わったら苦労しない」「単なる気のせい」と思ってしまいがちですが、実はこれ、科学的に証明されています。今回は、脳科学者、浜松医科大学名誉教授、さらに […]

  • 2020年2月12日
  • 2021年1月15日
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逆境を乗り越える哲学 ―直面した危機に灯を見出す極意―

野村ホールディングス株式会社 名誉顧問 氏家 純一 元参議院議員アチーブメント株式会社 顧問 木俣 佳丈 アチーブメント株式会社 代表取締役社長 青木 仁志 「艱難 汝を玉にす」の言葉通り、困難は人を大きく成長させる。特に指導者は、時には思わぬ「嵐のような逆風」に直面することもある。逆境に直面しても […]

  • 2020年2月12日
  • 2021年1月15日
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心のブレーキを外す3つの方法

アチーブメント株式会社 代表取締役社長 青木 仁志 アチーブメントグループ代表 私たちの前進を邪魔する心のブレーキ。その外し方は、自らの思考をコントロールすることにあります。何を考え、どう行動することで、「ふっ切る力」を高める思考が身につくのか。その真髄を、能力開発の観点から青木が解説いたします。 […]