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指導者論

  • 2021年6月30日
  • 2021年7月17日
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答えは全て“目的”にある 縁ある人の求めに応えることこそ繁栄のカギ

環境の変化に順応して、経営戦略を策定し、新たな道を切り拓いていく。 言葉にすれば簡単なことのように聞こえるが、 一歩間違えればこれまでの努力を水の泡にしてしまう可能性もゼロではありません。 経営者として、何を判断基準に、何を重視して変化に対応すべきなのか。 アチーブメント代表青木がその本質を解説いた […]

  • 2021年6月30日
  • 2021年7月17日
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苦しいときほど「理想」を見よ 倒産危機から黒字決算までの大逆転劇

マザーズ・東証一部双方での上場を果たし、 「グローバルWiFi」の名を世に轟かせた佐野氏。新型コロナウイルスによる需要の激減で、 経常利益40億円から、毎月10億円の赤字寸前にまで業績が落ちる深刻な打撃を受けました。 「万事休す」と誰もが思う状況を佐野氏は打破し、結果的に通期での黒字を達成されました […]

  • 2021年6月30日
  • 2021年7月17日
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当たり前の積み重ねの先に卓越がある なぜコロナ禍で時価総額1000億円への道が見出せたのか?

業界の74%が前年対比で売上減の建築業界。逆境に苦しむ企業が多くいる一方で、 ハドラスホールディングスは、抗ウィルス・抗菌加工コーティングの売上が大きくのび、 前年対比450%の達成を成し遂げている。新型コロナウイルスの蔓延以降、 数えきれない企業が抗ウィルス・抗菌加工を打ち出しているが、その中でい […]

  • 2021年6月30日
  • 2021年7月17日
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企業の力で学校教育に新たな風を ~自ら考え、行動する課題解決型人材を育てる~

デジタル技術の革新によってSociety5.0への扉が開きつつあるいま、私たちを取り巻く環境は 変化の速度をよりいっそう増している。いかなる組織も、企業も、そして国家も、この潮流に適応していかない限り 停滞や劣化への道をたどることになりかねない。150年の歴史と伝統を誇る日本の学校教育もまた例外では […]

  • 2021年4月30日
  • 2021年4月30日
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産学連携で学校スポーツ教育を変革する パートナーシップが始動

産学連携で学校スポーツ教育を変革するパートナーシップが始動 近年、さまざまなトラブルが表出している学校スポーツ。その根底には勝利至上主義が根づいており、「勝たなければ意味がない」という価値観に指導者や選手らが縛られ、さまざまな歪みが生じている。また高圧的に叱る、脅す、罰するなどの方法によって選手をコ […]

  • 2021年4月30日
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アチーブメント株式会社×筑波大学アスレチックデパートメント 真のスポーツパーソンシップを追求し、 「常勝チーム」を目指すビジョナリーリーダー研修

アチーブメント株式会社×筑波大学アスレチックデパートメント 昨年、大学スポーツ教育の先駆けとして開催された、筑波大学運動部向けのビジョナリーリーダー研修が、今年はさらなるパートナーシップ連携を強化して開催されました。全国トップを争う強豪5チームのキャプテン・副キャプテン・マネジャーが集い、チームのみ […]

  • 2021年4月30日
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離職・横領・組織崩壊の危機から コロナ禍でも113%成長の達成型組織へ

「稼げることのみが正義だ」。そんな組織文化はときとして、組織の崩壊を招くことがあります。人間関係が険悪で、お互いに足を引っ張り合い、不必要な抗争が繰り広げられている状態から、いかにして組織を生まれ変わらせ、良好な関係性と高業績を両立させていくとよいのでしょうか。 まさに文字通りそんなストーリーを歩ま […]

  • 2021年4月30日
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離職率75%から7%へと変革した 百年企業の逆転劇

「パワハラ」という言葉が昨今の流行となっているように、企業内で力を持つ社員と若手社員との円滑なコミュニケーションは簡単なことではありません。新入社員が育たずに、どんどん辞めていくといった状況をいったいどうしたら改善できるのか。 その変革劇を経て、離職率を実に1/10以下まで下げた岡村建設株式会社の岡 […]

  • 2021年4月30日
  • 2021年6月15日
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経営者が打つべき未来への3つの布石

組織に流れる文化を変える一番のキーパーソンになる人こそが経営者です。中小企業は経営者の決断によって繁栄も衰退も決まってしまいますが、繁栄し続けるために経営者自身は何を大切にすべきなのでしょうか。数多くの経営者教育に従事してきた青木が、そのポイントを未来に対して打つべき布石という観点で解説いたします。 […]

  • 2021年2月22日
  • 2021年7月17日
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信念の力で夢を現実に コロナ禍をチャンスに変えた 上場戦略

世界的な経済危機のなか、日本企業として21年ぶりの米国ナスダック上場を果たした株式会社 メディロム。リラクゼーション業界の地位をゼロから築き上げ、華々しい成功を遂げていますが、その裏側には数々の試練がありました。すべてに打ち克ち、成功を収めてきた逆転のストーリーを伺いました。 株式会社メディロム 代 […]

  • 2021年2月22日
  • 2021年7月17日
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事業に対する感謝が生んだ、 起死回生の逆転劇

京都市中京区に店舗を構える、甘納豆専門店「斗六屋」。 専門店の数が減少の一途をたどるなかで押し寄せてきた新型コロナウイルスによる経済危機。 あげればきりのない数の撤退すべき理由が目の前に広がるなかで、 4代目代表である近藤健史氏が選んだのは、事業の目的に立ち返り、 新たな価値を提供していくという道で […]

  • 2021年2月22日
  • 2021年7月17日
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期待以上に他者を満たせる人物が 最大のチャンスを掴む

困難な状況に置かれても、それをチャンスに変えていける人がいます。その反面、順境でも衰退してしまう人がいます。 この違いとは何か、なぜ繁栄し続けてきた成功者たちは、そのチャンスをものにできたのか。 「チャンスを掴める人の考え方」を青木が解説いたします。 アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 […]

  • 2021年2月11日
  • 2021年7月17日
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逆境は「変革の好機」 ~ 将来の成長エンジンを、いまこそ見極める ~

インナービューティという新たな価値を提案することで、エステティック業界に新潮流を起こし、急成長を遂げているプロラボホールディングス。そのマーケティング力やブランディング展開は、国内外で高い評価を獲得している。しかしそんな同社も、設立当初から順風満帆に事業を展開してきたわけではない。数々の逆境のなかで […]

  • 2021年1月14日
  • 2021年6月15日
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社員が自身の価値に気づくこと それが志を育む第一歩

子育て 社員教育 経営者の自己研鑽 アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長/ アチーブメントグル―プ 最高経営責任者(CEO) 青木 仁志 人が育つ組織をつくっていくカギとなるのが理念の浸透であり、 すなわち志への深い共感であると、アチーブメントは伝え続けてきました。 そのような組織文化を […]