新着記事

  • 2020年4月2日
  • 2020年4月21日
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三方良しの事業設計からすべてが始まる

アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 青木 仁志 ヒト・モノ・カネなどの環境面で、大企業ほどの余裕があるわけではない中小企業において、どのように社会貢献を考え、取り組めばよいのか。多くの方が頭を悩ますテーマですが、すべては経営者の頭の中にデザインがあるかどうかで決まると、弊社代表の青木は […]

  • 2020年4月1日
  • 2020年4月6日
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すべての人が〝志〟を持つ時代が到来する

元文部科学大臣 下村博文 人間学に基づいた教育立国を目指し、文部科学大臣を務めた下村氏。激動する時代に、人々が直面するのが、「何のために生きるのか」という問い。そんな問いに答える道標、「志」についてお話しいただいた。 シンギュラリティの時代に予想されること 2045年にシンギュラリティが到来するとい […]

  • 2020年3月31日
  • 2020年4月5日
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脳科学の最高権威が明かす『朝活』の真実

医学博士/京都大学名誉教授 久保田 競 「早起きは三文の徳」という言葉があるように、「朝早く起きると良いことがある」とは昔からよく言われてきました。しかし朝活の有効性が、科学的な根拠と共に語られたことはあまりありません。今回は『大脳生理学の権威』と呼ばれる久保田競 京都大学名誉教授に、〝脳科学的に正 […]

  • 2020年3月31日
  • 2020年8月28日
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オリジナル生徒手帳を活用した「目的教育」を、高校教育の現場で本格導入

学校法人花巻学院理事長/花巻東高等学校校長 小田島 順造 アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 青木 仁志  大谷翔平選手や菊池雄星選手らを輩出した岩手県の花巻東高等学校が、アチーブメント株式会社と連携して、人生を戦略的に生きるための特別カリキュラムを導入。『立志 夢実現』という同校の指 […]

  • 2020年3月30日
  • 2020年4月6日
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理想とのギャップが自分を突き動かす

世界選手権 あん馬 金メダリスト 亀山 耕平 昨今、世界の舞台で数々の金メダリストを輩出し、国民の注目を集める体操。そのなかで、いよいよ迎える東京オリンピックへの期待の星の一人が亀山耕平選手です。2013年には世界選手権での優勝経験も持っていますが、自信家でもなければ、エリートとして成長してきたわけ […]

  • 2020年3月29日
  • 2020年9月8日
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全体達成を追う組織文化が、社員の活躍を後押しする!

レナード株式会社代表取締役 三原 孔明 美容機器の製造販売・直営サロン経営・店舗コンサルティングの3つの主幹事業を持つレナード株式会社。200名以上の社員を抱えながら、最低でも毎年170%成長を遂げ続けている。三原氏のこだわりで、営業社員には、営業ランキング掲載もノルマも一切持たせていない中で、いか […]

  • 2020年3月28日
  • 2020年4月6日
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言いづらいことを伝える時のフィードバック4つのポイント

アチーブメント株式会社 相談役/首席トレーナー 佐藤英郎   決して威圧的な態度を取っているわけではないのに、こうした状況が生じてしまうことが多くの管理職の悩みですね。 フィードバックとは、現在地を知らせ、目標達成の支援をすることです。これは、メンバーが成長していくために必要不可欠です。 […]

  • 2020年3月27日
  • 2020年4月6日
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過ちや失敗を恐れるな。生きる醍醐味は常に未来に 〜原発ゼロ社会の実現へ〜

第87~89代内閣総理大臣   小泉 純一郎 総理大臣に就任し、郵政民営化や年金医療制度改革を実現してから十数年の月日が流れ、76歳を迎えた小泉氏。政界を引退してもなお、活動を続け日本社会に大きな影響を与えており、その勢いは未だに衰えることを知らない。一体何が小泉氏を突き動かす原動力となっているのか […]

  • 2020年3月25日
  • 2020年4月6日
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選択理論を実生活の武器に!悩みふっ切りマニュアル

日本選択理論心理学会会長 柿谷正期  精神科医/医学博士  ウイリアム・グラッサー博士(1925~2013) 「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」という言葉があるように、勝つためには、まず敵と自分を正しく理解することが必要です。悩みと闘うにも同様で、その正体や対処法を知ることで、ふっ切って前進できま […]

  • 2020年3月25日
  • 2020年4月6日
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強く踏み込み、深く聴く〜成果へのこだわりが部下の力を引き出す〜

元北海道日本ハムファイターズ 内野守備走塁コーチ兼作戦担当 白井一幸 上司が責任を持つべきは「部下の成果」である 例えば、練習で全力を出していない選手がいるとします。 そんなときにどう声をかけますか? 私は「お前は良いかもしれないけれど、チームメイトはどうするんだ?お前が本気を出さずに試合に負けたと […]

  • 2020年3月24日
  • 2020年3月31日
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途上国の子どもたちに教育の環境と機会を 〜カンボジアに幼稚園園舎を贈呈しました 〜

アチーブメントが寄贈したチュラントゥトゥン幼稚園がこのたび完成。2019年5月2日~5日に贈呈式のために、アチーブメント株式会社相談役の佐藤英郎と(一財)日本プロスピーカー協会認定プロスピーカー4名がカンボジアを訪れました。大勢の子どもたちに歓迎されながら、式典は厳粛に行われました。 カンボジアに残 […]

  • 2020年3月24日
  • 2020年4月6日
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利他の心を育める人間こそが、本物の経営者である

アチーブメント株式会社 代表取締役会長 兼 社長 青木仁志 社員が高い志を持ち続けられる環境を作り、一人ひとりの能力と主体性を最大限に引き出せる組織こそが、長期的な成長を手にする。その成長の原点を作っているのはトップである経営者の考え方と行動に他なりません。では、いかにして社員の志を育むのか。この疑 […]

  • 2020年3月24日
  • 2020年4月6日
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国を率いる“リーダー”輩出に向けて

一般社団法人日本経済団体連合会 米国事務所長 魚住康博 アチーブメント株式会社 代表取締役社長 青木仁志 アチーブメント株式会社 顧問 木俣佳丈 一般社団法人 日本経済団体連合会、通称『経団連』 「財界総本山」とも称され、日本商工会議所、経済同友会と並ぶ「経済三団体」の一つとして、日本経済に与えてき […]

  • 2020年3月24日
  • 2020年3月31日
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クオリティスクールで人が育つ理由~いかにして主体性を引き出すのか?~

主体性を引き出していく上で、選択理論で提唱されている内発的動機づけのアプローチを組織に応用していくことは鉄則とも言えます。しかし、それをどうすればいいのかと疑問に思う方も少なくないでしょう。クオリティスクールではどう実践しているのか?その具体例をご紹介します。 卒業生の進学先のほとんどが難関大学にも […]